そこで自分なりの分類。
- 実務体験型
- 実際の業務を体験。仕事の流れや社の雰囲気を掴める
- オリエンテーション型
- 学生を集め架空のプロジェクト立ち上げ、プレゼン、プログラミング体験等...
特に注目したいのが後者。「オリエンテーション型」かな。
企業側の目的は初めから有能な学生の採用にある。そうでも無きゃ態々学生に課題を課したりしないでしょう。友人はインターン終了後大手通信会社系からオファーがあったみたいだ。インターンの結果で採用はあり得る。
「実務体験型」で人材が追いつかないベンチャー系の会社だと...本当に仕事の手伝いになっちゃうから注意。ただしこの型は真っ当な報酬が支払われる事が多い。
気が向いたらポチッとお願いします。

0 件のコメント:
コメントを投稿